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2007-09-26 Wed 10:59
先日、男五人で大阪と奈良の間にあるトンネルと、大阪南部、K市のとあるトンネルに行った。
両方とも心霊スポットと呼ばれている場所である。 大阪と奈良の間にあるトンネルは、以前僕とKの二人で行ったことがあった。その時は閉鎖されているトンネルの中に灯りが灯っていて、あまりの不気味さに近づくことができなかった。 その時、もう少し人数を集めて再び来ることを誓った。僕とKは今回リベンジのつもりだった。 テレビでは娯楽として超能力や心霊、未確認物体や生物を取り上げる。そして視聴者である僕らは番組で何か映っていたり、起こったりする事を期待する。 それは未知の事であるがために、人々を惹き付ける。 僕らも惹き付けられていた。 前回二人で行ったトンネルは今回も中から灯りが漏れていた。 OとMが先陣を切って進んでいく。Kが続き、臆病な僕とHは男同士で腕を取り合って続いた。 トンネルの上部は格子状になっていて、中央から下部にかけては鉄の扉が構えている。扉には開けるために、取っ手のようなものが長方形にくり貫かれている。灯りは格子とくり貫きから漏れていた。端の方は鉄板で固められて、いずれも鉄は錆びていた。 トンネルの手前五メートルの辺りで空気が変わった。まるで線でも引いてあるかのように気温が下がったのだ。 トンネル内は外より気温が低くて、その冷たい空気が外に流れ、周囲が冷たくなっているのかもしれない。だけど、僕らは目の前の光景と合わせて恐怖を感じた。 OとMがくり貫きから中を覗いた。この二人は偉大だと僕は思った。勇気がある。続いてK、僕とHと続いて中を覗いた。 中は明るかったが明るすぎる事もなく、オレンジの光が不気味にトンネル中を照らしていた。覗いた場所から十五メートルくらいの場所にまた扉があった。その扉にも格子やくり貫きがあったが、その先は真っ暗で見えなかった。灯りは入り口付近にしか点ってないようだった。 |
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2007-09-26 Wed 09:46
今朝、なかなか起き上がれなかった
今、何故か普通電車が目の前を止まりもせずに突っ切っていった(笑) ?? 回送なら回送と表示してくれないと困るよ 世の中分からないことだらけ 今日は気持ちいいくらい晴れている 出かけたくなる 車で知らないところとかいいなぁ ガス代ないなぁ 不毛だなぁ だから現実に帰らないと やれることをしよう |
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2007-09-25 Tue 23:35
僕ににとって大した事でなければ記憶に残らない
僕に残る記憶は何か印象的なことがあると思う だから僕の印象にも残ってない記憶はどうでもいいことだと信じる 自分を信じる 例え事実であったとしても、僕はそれをどうでもよいこととして認識しているのだと思う 弊害を考えてもどうでもいいこと それってこの問題、つまり人間関係において終わってると思う 終わってる つまり昔の自分はそう結論付けたんだろうよ ま、それでも構わないね |
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2007-09-19 Wed 12:19
色々な事情があってバイバイ人生したくなることもあるでしょう。
正常な判断が出来ないこともあるでしょう。 だけど電車に飛び込まないでいただきたい。 何故電車なんだろうか? 自分の手でなかったり、一瞬だったり、確実だったりするからかな? 怖いのも痛いのも一瞬の方がいいからかもしれない。 嫌な人生だったとしても尻切れが大迷惑でいいのかな? 残った家族は莫大な金額が請求されるし、何百何千もの人が迷惑を受ける。 飛び込みたいと思う人は一度考えてみてほしい。 もしかしたらバイバイ人生さえ馬鹿らしくなるかもしれない。 やり直せるかもしれない。 |
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2007-09-18 Tue 00:19
過ぎ去った日々はグラフィティ〜♪
なんて場合じゃなかった ヤバい はまりそうになった 今日同窓会があった 素晴らしかった 楽しかった 連絡途絶えてた人たちと再会した また連絡先を確認しあえた ときめきもあった こんなことは怒られても仕方ないけど、身近なネタとか多くて楽しかった 女友達っていいね やっぱ青春を過ごした同士だね ときめきっぱなしだよ 大学の子とはできないディープな話もしたりした 本当に青春にときめいた 皆、大好きだ |

